口をもぐもぐさせて、最後には飲み込んでしまうのです。気付いて口の中に手を入れて吐き出させようとするのですが、上手に舌の下に隠しています。ウンチを調べると小さな小石がどっさり出てきます。
トレーナーにその件を告げると、咥えようとする時に、リードを引っ張って止めさせるようにしないと、何を食べるか判らないとのこと。尤もです。
ハーネスでは上手く首が持ち上がらないので、首輪とハーネス両方にリードを付け、拾おうとしたときに首輪のリードを引っ張って止めさせることを指導されました。
小さい子犬に2本リードとは見てくれは良くないですが、背に腹は代えられません。今日からこれで散歩です。鵜飼いのようでなかなか上手く操れないのですが、辛抱、我慢で続けてゆきます。
山道のお気に入りの切り株で一休み。
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