2009年8月30日日曜日

冬瓜大収穫


6月冬瓜、スイカ、ウリの苗を1本づつ、カボチャとアメリカンメロンの苗を3本植えました。カボチャとアメリカンメロンは昨年食べた種を取っておいたものです。F1だったら育ちません。そんなに期待してなかったので特に世話をしなかったため、畑にツルがはびこって、どれが何のツルか分からなくなっていました。
その中で、スイカとアメリカンメロンは花も咲かず全滅。ウリは10個ほど出来ましたがすぐ腐ってしまい収穫したのは3~4個だけ。カボチャは3個だけ収穫。やはり苗はきちんと購入すべきです。

その中で元気なのは冬瓜で、沢山実をつけ、昨日こんなに収穫しました。まだ畑に3~4個残っています。早速餡かけにして食べました。美味しかったのですが、大きいので食べきれず、1個を食べきるのに数日かかります。ご近所に貰ってもらおうと思うのですが、いまどきの野菜でないため料理をしたことがない人が多く、逆に有難迷惑になりかねず気を使います。どなたかいりませんか?

2009年8月29日土曜日

バイク買い替え



7年前息子が駅まで通うのに中古のバイクを買いました。ホンダの50CCのスクーターです。息子が山口へ転出した後は私が時々乗っていました。なにせ中古のバイクなのでセルは壊れてしまい、キックでかけるにもなかなかかからず大変な思いをしていました。最近ではマフラーが壊れたらしく、バリバリと大変な音。まるで暴走族のようで、ご近所に肩身の狭い思いをしていました。

今日、新車を購入しました。ホンダのスーパーカブ110です。スーパーカブは昭和33年に発売され、世界中にその名をとどろかせた名車です。燃費、耐久性、走行性能とも最高です。警察の人や、郵便局、新聞配達の人が好んで乗っていますので若者には人気があるとは言えませんが、私にとっては懐かしい車です。田舎で高校生の頃乗っていました。スタイルはその頃とほとんど変わっていなくてこれに乗っていると懐かしいあの頃に帰ることができます。

2009年8月27日木曜日

燕龍茶を試してください。


ダイドードリンコから燕龍茶「レベルケア」12本セットが送られてきました。このお茶は血圧が高めの方にお勧めの特定保健用食品です。このお茶を友人、知人にPRして、その結果を報告してほしいという企画です。見たところ烏龍茶のようですが、中国黄河流域に自生している野生植物、羅布麻から作られたお茶で、中国において唯一薬効が認められたお茶だそうです。パンフレットも一緒に同梱されていました。

私はこのお茶を見て、はっと思い当りました。10年ほど前のことです。お酒の付き合いの多い職場で、γーGTPが基準値を超えてしまって悩んでいたところ、知人から、肝臓にいいといって中国の「老喜茶」というお茶をいただきました。急須に入れて飲むお茶でした。飲んでみると私の体質に合っているらしく、調子がいいのです。しばらく続けたいと思い購入先を訪ねると、明石の薬局にしか置いてなくて、わざわざ明石まで買いに行ったものでした。薬局のおじさんが、「これはいいお茶だよ」といって勧めてくれたのを思い出します。

この燕龍茶こそ、以前「老喜茶」という名で販売されていたお茶と同じものだということが判りました。これなら試してみることもありません。肝臓にいいことは実証済みです。自信を持ってPR出来ます。

2009年8月23日日曜日

地蔵盆



今日は地蔵盆。我が家の斜め前のお家がお祭りしておられる「天命地蔵」です。以前、交通事故で亡くなった児童を供養するため祭られたお地蔵さんだそうです。近所の奥さんたちがお手伝いして、子供にお菓子を配ったり、スーパーボールやバルーンで子供達を喜ばせています。

薄暗いお地蔵さまにお線香を焚き家内安全をお祈りした子供の頃の地蔵盆が懐かしく思い起こされます。 

2009年8月20日木曜日

東儀秀樹全国ツアー「地球よ」


東儀秀樹のコンサートに行ってきました。国際会館ホールです。今日がスタートで全国を回るそうです。娘がチケットを頂いたのですが、仕事でいけないので私と妻が恩恵に預かりました。会場に着くと、着飾ったおばさま達がわんさか詰めかけており、びっくりしました。
奈良時代から1300年間宮廷の楽家を務めていた東儀家の御曹司なので、雅楽を中心としたコンサートかと思っていましたが、バイオリニストの古澤巌をゲストに、自作の音楽を中心としたパフォーマンスが全面に出た構成でした。ギラギラした照明が回る中、ラップあり、タンゴありで西洋音楽の楽器と共演するものですから、笙、篳篥独特の音階を生かし切れていないというか、平均律を演奏するには無理があると思いました。バックのシンセサイザー、ベース、ドラムスをもっと控え目に構成すべきです。
古澤巌がシャコンヌを独奏したのですが、これは良かった。達者な演奏でした。最後のアンコールには東儀秀樹がエレキギターを弾きながら篳篥を吹いて、おばさま達総立ちで手拍子。なんだかグループサウンズのLIVEに来たのかと勘違いしました。

2009年8月16日日曜日

トマトペースト作り



  






畑にトマトを作っていますが、一度に沢山採れ過ぎて食べきれません。土日しか畑に行かないので熟れ過ぎて割れてきたり、鳥につつかれたりで奇麗なトマトは数が少なく、勿体ないことです。今回は量が多いのでトマトペーストにしました。
ボール一杯のトマトを適当にざく切りして煮詰め、ざるで皮を濾し、コンソメスープの素を加えて煮詰めると出来上がりです。ボール一杯のトマトがこんなに少なくなってしまいました。ちょっと味見を。うっうっ美味い!完熟トマトの甘みが煮詰まった贅沢な味です。我が家ではこの時期、自家製のトマトソースも常備しています。こちらも、にんにくやハーブ、オリーブオイルがきいて、いろいろな料理に重宝しています。家内の提案でジップロックに詰めて冷凍保存をすることになりました。かなり濃厚なので日持ちも良く、出番も多いことと思います。

2009年8月15日土曜日

墓参り


今日はお盆の墓参りに行ってきました。今年の2月に父が亡くなったので初盆です。
私の田舎では、以前は小さな集落ごとに数か所に墓があったのですが、数年前に1箇所に集めて新しく墓地を設営したのです。以前の墓は山の中の一角に墓石が乱立していて、区画も決まっておらず、どれが先祖の墓なのか判りにくかったのですが、新しい墓地では2坪程度の区画に区切られ、整然と区画番号まで打ってありました。小高い丘に設営されているので、集落全体を見下ろせて先祖の霊が集落を守っていてくれるかのようです。
このような狭い区画では故人ごとに墓を建てることができず、○○家の墓という墓石が立てられ、故人の戒名が彫られているのがほとんどでしたが、我が家の墓はまだ旧の墓地から移設した墓石のままでした。線香を焚き、水をかけ、先祖の御霊に祈りました。
今日は終戦記念日でもあります。靖国神社に参拝したとか、しないとか喧しいことですが、素直に故人を偲べばいいのではないでしょうか。

2009年8月14日金曜日

高砂ユリ


お盆になってやっと夏の暑い日がやってきました。今年は梅雨が長く、明けたと思ったら台風8号、9号の影響で雨の日が続きました。日照不足でお米の収穫が心配です。ジャガイモ、人参等の土物の野菜も値上がりしています。猛暑は困りますが、農作物には日照が不可欠です。

我家の玄関に例年のごとく高砂ユリが咲きました。昨年は1株だったのですが、今年は3か所で咲いています。植えたわけでもないのに、種が鳥の糞にでも混じっていて定着したのでしょう。ご近所でもたくさん咲いています。このユリを見ると暑ーい夏を思い出します。夏の風物詩です。

2009年8月9日日曜日

HACHI 約束の犬



「HACHI 約束の犬」を観てきました。忠犬ハチ公のハリウッド版です。誰でも知っている物語なので、ストーリーの目新しさというものはありませんが、登場する犬を見たさに行ったのです。リチャード・ギア扮する大学教授に拾われる子犬の時代、元気一杯で主人と遊ぶ壮年期、主人を亡くしたのに毎日最終便が着くまで駅で待つ老年期、其々の時期の犬の可愛さは筆舌に尽くしがたいものです。特に、雪の降る寒さの中でじっと主人の帰りを待つ老年期のハチ、主人との楽しい思い出が二重写しで流れるシーンは涙、涙でした。おそらくあのまま息を引き取ったのでしょう。
わが家の忠犬ムサシも、私が帰ってくる時間にバス停まで迎えに来ます。家内に繋がれてですが。私を見つけると嬉しくてじゃれつきますと云いたいところですが、チラッと見て何もなかったようなそぶりです。でも、ムサシを置いて家族が出かけた時は、車の音で判るらしく玄関まで来てドアの前で待っています。ドアを開けると狂ったようにじゃれついてきます。こんな可愛い犬をペットショップに預けて家族旅行なんてできません。

2009年8月2日日曜日

花火大会


昨日は神戸港の花火大会。今年は豚インフルエンザの影響で神戸への観光客が減ったので、奮発して10,000発の花火を打ち上げるということ。場所は神戸港中突堤沖。おそらく大変な人出だと思い、現地へは行かず、裏のおらが山に登って見物しました。

7時半、遠くの方でチカチカ光るのが見えます。時々大玉が上がった際は確認できますが、全く感動はありませんでした。やはり花火は大音響の中、空を見上げて楽しむものです。空中の星が降ってくるような感動は近くで見ないと味わうことはできませんでした。

大阪湾の向こう側でも花火が上がっているのが小さく確認できました。富田林のPL花火大会だったそうです。今年は梅雨が長引いていますが、やはり花火は真夏の風物詩です。

2009年8月1日土曜日

エアコンの新調



梅雨の末期で蒸し暑い日が続くなか、リビングのエアコンがダウン。数年前に一度修理したのですが、また冷えなくなりました。前回の修理の際、「今度壊れたら寿命です」と言われていたものです。前の家で使っていたものを、広さの合わない今の家のリビングに据え付けたもので、元々無理があったのです。長い間無理して働かせてご苦労さんでした。
早速近くの電気店で新しいエアコンを購入、取り付けてもらいました。今度のエアコンはエコポイント対象商品で、省エネ化された新製品です。リモコンを操作するたびにその内容を音声で知らせてくれます。人検知機能が付いていて、人の気配がないと自動的にスイッチが切れるそうです。店の人の説明では、犬は毛皮で覆われているので人とは見做さないようです。ムサシ、可哀想。一人で留守番している時は、動いていても一定時間の後、スイッチが切れてしまうようです。

2009年7月26日日曜日

椅子の張り替え




10年前に買ったテーブルとイス、ムサシが上がるので椅子の座面がぼろぼろに。お客さんが来られた時にみっともないので、3脚を張り替えることにしました。インターネットで調べ、クロスとホビーホッチキスをユザワヤで購入。

座面を外し、型紙を作り、クロスを裁断、後はホッチキスでカチャカチャと留めていくだけです。思いのほか簡単にきれいに張替が出来ました。張替に出すと1脚4~5千円の費用がかかるそうですが、1脚分の費用で3脚の張替が出来ました。

剣岳 点の記


映画を観てきました。「剣岳 点の記」です。明治40年、陸軍測量部が標準点を設置するために未踏の剣岳に挑むという物語です。剣岳の様々な表情が美しく厳しくスクリーンから迫り、あたかも目の前の険しい岩峰を仰ぎ見るようで、感動しました。

また、映画に挿入されている音楽が素晴らしく、選曲された木村監督、指揮、監修された池辺晋一郎さんに拍手!登頂時のヘンデルのサラバンド、圧倒的な迫力でした。まるで自分が山を歩いているような気持で映画を見終えると、どーと疲れが出たような気持になりました。

実は剣岳には大変な思い出があるのです。9年前、家族で剣岳に登り、下山の際、一服剣で岩に荷物を置いて休憩を取っていた時、ザックが転げだし、谷底まで落ちてしまったのです。そのリュックの中には、登山用具の他に、財布、免許証、車のキーなど貴重品をすべて入れていました。山岳救助隊の方々が懸命に探してくれましたが見つからず、途方に暮れていた私たち家族に、「落ちたのが荷物で良かった」と、親切にも宿を提供していただいたり、いろいろと励ましていただいた剣沢小屋の佐伯さんご夫妻、土地の方々の親切は、今思い出しても胸が熱くなり、大変感謝しています。 あれからずっと我が家のリビングにはあの日の剣岳の写真が掛けてあります。あの岩峰に会いに、また登りたくなりました。

2009年7月20日月曜日

鳴門旅行


























子供達が珍しく揃って休み。家族で旅行する機会は今しかないと連休を利用して阿波の鳴門へ行ってきました。もちろんムサシも一緒です。大鳴門橋を渡ってすぐに大塚国際美術館。世界の名画を実物大の陶板に複製した一風変わった美術館です。真の美術ファンからは白い目で見られそうですが、人気は高く、世界の名画が一堂に集められているのは圧巻です。陶板といっても良くできていて、見て、触ることもできるのはそれなりに楽しみなものです。前日からお目見えしたアート君というロボットが案内してくれました。もっと時間をかけて見たかった。この季節、離れた屋外の駐車場の車内にムサシを置いておくことはできないので、事前に電話で相談すると、特別に地下の駐車場に入れてもらえました。細やかな心配りに感心しました。


宿は鳴門の「水の」という旅館でした。ペットもOKということで探しました。昭和25年に天皇陛下が泊られた宿ということでしたが、古びていて、設備等は満足のいくものではありませんでしたが、気兼ねなく過ごすことができたのは何よりでした。


翌日は「渦の道」を見学しました。大鳴門橋の半分近くまで伸びた歩道が作られ、足もとのガラスの下45Mには渦を巻く鳴門海峡の激流が流れています。割れることは無いと思っていてもガラスに両足を乗せると背中が寒くなりました。


復路は地道をとおって蛸フェリーで明石に着き、明石焼を堪能してきました。楽しい旅行でした。又こんな機会が持てるだろうか。

2009年7月16日木曜日

小アジの南蛮漬け




今日は人間ドックの日。年に1回はきちんと検査をして体の状態をチェックしておきます。特に近年は大腸ポリープができたり、最近では体中に湿疹が出てきたり調子が良くないので、なおさら身にしみて感じています。


今年は、診察の医師が検診センター長で、ベテランの医師らしく丁寧に診てくれました。調子の悪いことを話すとその場で検査項目を追加して検査、結果を待って説明までしてくれました。総合的な結果説明は後日ですが、すぐに判明する検査結果を説明してもらうのは、受診者にとって大変ありがたいことです。

帰りに近くのスーパーで小アジを売っていたので買って帰って南蛮漬けを作りました。今日は素揚げで試してみました。衣をつけないと油がはねて大変でしたが、さっぱりした南蛮漬けになりました。今日はこれで冷たいビール(第3の)を飲むのが楽しみです。

カサブランカ


昨年の秋にカサブランカの球根を2個鉢に植えました。今朝、見事に咲きました。説明書には春に咲くと書いてあったのですが、もう真夏です。ピンクと白の花はさすがに豪華です。

2009年7月9日木曜日

カブトムシが孵りました




ご近所の方から頂いたカブトムシの幼虫が孵りました。白い芋虫のようなのが、茶色い蛹にななった所までは見えていましたが、それからは動きもなく心配していました。数日前、ケージの中でバタバタと音がするので見ると、小さなカブトムシがひっくり返って暴れていました。孵ったのです。早速ゼリーを買ってきて入れてやりました。夜の間に食べるらしく、朝見るとゼリーがかじられて減っています。昼間はおが屑の中に隠れているらしく、何匹いるのか、雄か雌かも判りません。


大きなケースに移して、木の枝を入れてやりました。移すときにわかったのですが、雄が2匹です。この写真では1匹しか写っていませんが、もう1匹はおが屑の中に隠れています。どれくらい生きるのか判りませんが、せっかく幼虫から育てたものです。大切に飼育していきます。

2009年7月5日日曜日

森林植物園




広島から娘の友達が来ているので、一緒に六甲山の森林植物園に行ってきました。山の上だけあって気温も3~4度低く散策路はいろんな種類のアジサイがちょうど見頃です。


今日は「浴衣で集うあじさい園遊会」と題して、バイオリンとギターのミニコンサート、名誉園長の真野響子さんの講演がありました。森の中で聴くギターの音色は心地よいものです。「森に夢みる」を演奏してもらいたかった。真野名誉園長の講演はちょっと・・・・・
浴衣を着て行った人は入園料が無料というので、私と娘たちは浴衣で行きました。藍染の手ぬぐいのプレゼントまであり、楽しい1日を過ごすことが出来ました。








2009年7月3日金曜日

誕生日




昨日は私の誕生日。家内と子供達からプレゼントがありました。私の好きな芋焼酎です。原酒「屋久杉」です。鹿児島の本坊酒造という酒蔵の屋久島伝承蔵で醸造された銘酒です。通常の焼酎は25度が多いのですが、これは37度です。割り水をしない原酒です。早速ロックでいただきました。何ともいえない香りが口中に広がっていって喉に落ちていきます。何杯でも飲めそうです。…もったいないのでこのくらいで止めておきます。


また、娘がチーズケーキを焼いてくれました。私はケーキ類は苦手なのですが、チーズケーキは例外です。チーズの粘っこい味がする割には甘味が少なく、あっさりしています。これも食べ尽くすのはやめて、何日かに分けて楽しみます。

2009年7月2日木曜日

庭木の剪定




先週の土曜日庭木の剪定をしました。毎年ちょこちょことやっているのですが、柿の木と日向夏の木が大きくなりすぎて、2階の屋根くらいの高さになってしまいました。家内から切ってほしいと言い続けられていたのをやっと実行しました。7段の脚立に乗り、植木ばさみと鋸で思いっきり低く切り詰め、枝を払いました。午前中から庭に出て昼食をはさんで暗くなるまで、大変な作業で、私も家内もヘトヘトになりました。

その後がまた大変です。以前は荒ゴミの日に適当な袋に入れて出しておくと、ゴミ収集車が持って帰ってくれたのですが、昨年から指定の袋に入れなければいけないことになりました。指定の袋は45Lで小さく、枝が当たるとすぐ破れるので大量の枝木を入れるのには無理です。そこで丈夫で大きなビニール袋に入れて、クリーンセンターへ持ち込むことにしました。
平日しかダメなので、今日、休暇を取っての作業です。特大のビニール袋4袋に詰め込み、焼却場へ。入口で車ごと重さを計測し、帰りに再度計測してゴミの量を測るシステムでした。480円の料金でしたので、枝木は60kgということです。植木屋に頼むより格段に安く上がり、その上自分の思い通りの剪定ができるのが良いところです。
左が選定前、右が選定後です。さっぱりしたでしょう。