2026年5月26日火曜日

不自由な生活、あと少しの辛抱、我慢

 避妊手術後のアグリは不自由な生活を送っています。見ていて可哀そうですが、あと少しの辛抱、我慢です。頑張れ、アグリ。



エリザベスカラーが嫌なようです。歩くときに床や地面をこすってガー、ザーという音を立てます。音に敏感なアグリはそのたびにびくっとし、立ち止まってしまいます。また、食事や水を飲むにも邪魔です。今は私が手からフードを食べさせています。



お腹の絆創膏もすぐに剝がれてしまいます。お腹がべたべたしているので上手くくっつかないのです。先日も病院で張り直してもらったのですが、帰ってきてすぐに剥がれそうになりました。張替だけで1,800円もかかります。


傷跡を見ると、5~6㎝くらいの手術痕があり、黒い糸で塗ってあります。今日は家でイソジンを塗って、大きめのカットバンで張り直してやりました。剥がれなければ良いのですが…。




1 件のコメント:

神戸の住人 さんのコメント...

痛々しいですね。絆創膏が剥がれないよう腹巻きをしてやるとかは、どうでしょう?