2024年9月14日土曜日

カボチャの収穫

数年前ご近所から頂いた宿儺かぼちゃが美味しかったので、その種を採取して翌年植えて、またその種を今年蒔いたのですが、全然発芽せずがっかりしていたのです。しかしコンポストの堆肥を畑に入れたところ、あちこちから沢山発芽しました。そのうち数本を植えたところこんなに繁ってしまったのです。

 

蔓がぐんぐん伸びて、むくげの木に絡みついて大変なことになっていました。みっともないので早くかたずけたかったのですが、実が熟するまで待っていました。

やっと果梗部がコルク化したので、収穫しました。宿儺かぼちゃが6個採れました。数週間前にも1個採っているので、合計7個の収穫です。別の品種の丸いかぼちゃも2個収穫しました。おまけです。こんなに小さいかぼちゃ、何という品種だろう。こちらは果梗部がコルク化しませんでした。もっと置いておくとコルク化したのだろうか?

岐阜県の特産品の宿儺かぼちゃ、とても美味しいかぼちゃです。天婦羅、煮つけなど料理は家内に任せます。よろしくお願いします。



雌花が咲き、小さな実がついているのがあったので、生け花にして楽しみます。




2024年9月8日日曜日

敬老会でお祝いをしてもらいました

 敬老の日は16日ですが、今日地域の敬老会がありました。以前は70歳以上が対象だったのですが、今年から75歳以上が対象となりました。高齢者が増えてきたのか、予算の都合か判りませんが、私が対象なのは何とも不思議な気持ちです。


約130名が参加とのことですが、そのうち18名が90歳以上だそうです。参加者の顔ぶれを見ると女性が圧倒的で、男性はちらほら。一生懸命お化粧をして、よそいきの服に着飾ってほほえましいことです。


主催者は須磨区高倉台ふれあいのまちづくり協議会で、婦人会、老人会、自治会等の各種団体の連合体です。最初に来賓の紹介、祝電の披露があり国会議員、県会、市会議員、地域の学校長、区役所の関係部局が紹介、挨拶がありました。裏金で非難を浴びている議員やパワハラで報道されている市会議員も何気ない顔で出席されていました。挨拶が終わると早々に退席されましたが。恥ずかしくないのでしょうか?

敬老会の中身は別紙プログラムのとおり、団体や個人のパフォーマンスでなかなか面白いものでした。

須磨一弦琴の演奏を近くで見るのは久しぶりです。細長い板に弦を一本張っただけの素朴な琴ですが、いくつかのパートに分けて演奏すると美しいものです。2~3年生が主体でしたが練習の成果が表れていました。


沖縄三線のパフォーマンスは非常に面白いものでした。民族衣装を着て三線と歌は見ごたえありました。あんな格好で三線を抱えてよく弾けるものだと感心しました。音もきちんと出ていました。ロックで駆け回りながらエレキをひいているのを見かけますが、おそらく音などはめちゃめちゃなのだと思っています。





児童館の児童達、また館長さんの楽器の演奏など、今日のために練習されたことでしょう。有難いことです。おかげで楽しい半日を過ごすことが出来ました。有難うございました。



2024年8月26日月曜日

早くも秋?栃の実が落ちています

栃の木は大きな葉で夏には日差しを遮り、冬には葉が落ちて日光を通します。丈夫な木で街路樹には最適だと思うのですがあまり見かけません。しかし、 高倉台から妙法寺へつながる道路の街路樹に栃の木が植えられています。

アグリとよく歩いた道です。今日栃の実が落ちているのを見かけました。栗に似ています。硬い皮、に包まれていますが、その皮がはじけて実を落とすのです。懐かしいので拾ってきました。

子供達が小さい頃、宍粟郡の波賀町にキャンプに行った時に土地の方が栃餅を売っていました。買って食べるととても美味しいので、それ以来栃餅のファンになりました。


素朴な餅なので、美味しいケーキや菓子がふんだんに手に入る今では、あまり見かけることがなくなりました。田舎の道の駅にでも行かないと手に入らないのか?


以前栃の実から栃餅を作ろうと調べたことがありましたが、とても手間暇かかり、無理だと諦めました。皮を剝いで実を取り出し、晒して灰汁を抜いて、潰して粉にして、それを餅にするのです。


栃の実を見ているだけで、楽しい思い出がよみがえってきます。しばらく籠に入れて飾っておくつもりです。





2024年8月24日土曜日

多井畑厄神竹あかりプロジェクト

 今日と明日の夜、多井畑厄神で竹あかりプロジェクトが開催されます。


このイベントは多井畑西地区に沢山ある竹林で竹を採取して、穴を開けてその中に光を灯すという幻想的な企画です。

多井畑西地区は自然豊かな都市型里山で、私もアグリと一緒に、またアグリが亡くしてから妻と一緒に何度も歩いた地域です。私が多井畑南町に越してきたときには都市計画道路「須磨・多聞線」予定されていて、その道路が出来ればもっと便利になると期待していたのですが、工事は一向に進みません。

その里山を歩くようになって私の思いは一変しました。こんな素晴らしい里山を無機質な道路で潰してしまうとは残念です。数少ない貴重な里山を残すべきだと思うようになりました。そこでは土地の有志によって竹炭も作られています。その里山の竹を使ったプロジェクトです。

竹に穴を開け、中に電燈を入れて幻想的な灯りを作り出すのです。電球もLEDではなく温かい白熱球が使われていました。竹に開けられた穴は綺麗に開けられており、どうして開けたのでしょう?


実はこの企画にボランティアの募集があり、参加するつもりだったのですが、諸般の事情で参加できませんでした。残念です。もし来年も開催されるなら是非参加したいと思っています。



2024年8月19日月曜日

黄色いゴーヤ



 ゴーヤは毎日よく見ておかないと、あっという間に黄色くなってしまいます。昨日は何ともなかったのに、一晩おくとこんなに黄色く熟していました。

 

私は未熟の緑のゴーヤよりも、少し黄色くなったのが好きです。未熟の緑のゴーヤは苦みが強くて美味しいという気がしないのです。黄色くなったのは甘みがあり、孫達もよく食べます。


ゴーヤの定番はチャンプルですが、ツナ缶と合わせた無限ゴーヤも大変美味しいです。ここ数日は黄色いゴーヤばっかり食べています。まだ樹が元気なので、しばらくはゴーヤが毎日の夕食に登場しそうです。ゴーヤで猛暑を乗り切ろう!

2024年8月13日火曜日

カボチャ、ゴーヤ育っています

 猛暑日が続いていますが、家の前に植えたカボチャとゴーヤが育っています。


カボチャはコンポストで作った土を畑に鋤きこんだら、そこから発芽したものです。コンポストにはいろんな野菜くずが入っているので、どのような品種のカボチャか、実をつけるまで判りません。

 

最初のうちは雌花が咲かなくてイライラしたのですが、葉が黄色く枯れかけた今頃になって雌花を沢山つけるようになりました。しかし、花が咲いて結実しても大きく育つとは限らないのです。小さいうちに黄色く変色して枯れてしまうのが大半です。

それでも、ヘチマのような細長いのと丸いのが出来ています。細長いのは宿儺かぼちゃのようです。丸いのはえびすかぼちゃのようです。大きくなってほしいものです。

それに比べてゴーヤは雌花が咲くとほとんど結実し大きくなります。沢山ではないですが、まずまず出来ています。葉の裏に隠れて見落とすことも多く、黄色く完熟してから見つけることも多いのです。


これからしばらくはゴーヤを食べることが出来そうです。苦いゴーヤを食べて何とか夏を乗り越えられますように。








2024年8月10日土曜日

盆踊り大会

 多井畑厄神の駐車場で多井畑集落の盆踊り大会が開催されました。娘と孫を連れて私達夫婦も参加してきました。


私達が住んでいる多井畑南町は多井畑集落の土地を東急不動産が開発したニュータウンです。多井畑集落は厄除け八幡宮を中心とした村ですが、季節毎の行事、親睦行事、村全体の使役などを絶やすことなく継続しておられます。そういう意味では昔ながらの姿を残しておられる数少ない集落です。

ご多分に漏れず、このような集落は若者が出てゆき、お年寄りの比重が高くなっています。昔は子供が沢山いて、子供の行事も賑やかだったのが、最近では近くの団地の子供たちが主体になってしまったと言われていました。しかし、それを受け入れておられるところが包容力があると感心しています。


大勢の人が参加されていました。櫓太鼓に合わせていくつもの踊りを踊ります。私が解るのは炭坑節くらいでしたが、皆さん上手に踊っておられました。練習もされたのでしょう。ジュースやお菓子の販売や子供向けの夜店も出て、どこから湧いてきたかと思うほどの子供が参加していました。里帰りの家族も多いと思われます。


途中で福引があり、家内は3等賞、私は参加賞を引き当てました。最後には子供達にお菓子のプレゼントもあり、楽しい一夜を過ごすことが出来ました。お世話をしてくださった諸団体の方々、ありがとうございました。




2024年8月5日月曜日

カブトムシ捕り

 ここ1週間くらいカブトムシの捕獲にはまっています。カブトムシは夜行性なので、夜夕食をすましてから虫取り網をもって近所の公園に出かけます。孫に見せてやりたいから始めたことです。

クヌギやコナラなどを懐中電灯で照らしてカブトムシを探します。昼間に樹液の出ている樹を見つけておいて、その樹を探すのです。木の幹や枝にいるのを見つけても、手が届かない高い所は網で捕ります。カブトムシも必死で樹にしがみついているので、上手く網ですくえずぽとりと下に落としてしまうことがあります。そうするとなかなか見つかりません。それでも空振りだったことは一度もありません。これまでに雄3匹、雌4匹捕まえました。

以前、カブトムシを飼育していたことがあります。ご近所からつがいを頂いて卵を産ませ、それが成長してまた卵を産んでを繰り返し、数年で30数匹になりました。結構手間暇かかります。



餌を与え、用土の交換、湿度のチェックなど結構大変でしたが、翌年の6月頃に土の中から次々と成虫が生まれたときは嬉しいものです。幼虫の数と成虫の数をチェックして、まだ生まれていない子がいるときは気をもんだものでした。


そのうち、大の大人がカブトムシにはまっているのが恥ずかしくなり、須磨区の社会福祉協議会を通して二つの児童館に持ってゆきました。子供たちが大喜びして、可愛い絵や手紙を頂きました。


娘からはもうこれ以上要らないからカブトムシ捕りは止めてと言われますが、カブトムシの飼育の楽しさにはまってしまい、またその頃に戻ってしまいそうです。

2024年7月27日土曜日

水だしコーヒー

 梅雨が明けるとうだるような猛暑になりました。暑い!暑い!


私はコーヒーが大好きですが、こんなに暑くてはホットコーヒーは辛いです。出来るだけエアコンを我慢している我が家ではなおさらです。そこでインスタントコーヒーでアイスコーヒーを作って飲んでいたのですが、先日、甥から水だしコーヒーを作ることが出来る容器を頂いたので使ってみました。


ボトルが二重になっていて、内側のネットが貼ってあるボトルにコーヒー豆を入れ、外側のボトルに水を入れるだけです。ティーバッグの原理と同じで、コーヒー豆を入れるものです。これで約8時間放置しておくとコーヒーが浸出し、美味しいコーヒーが出来るのです。



早速使ってみました。何よりも冷蔵庫から出して、すぐ飲むことが出来るのが便利です。飲んでみると、喫茶店で飲む本格的なアイスコーヒーです。それまで飲んでいたインスタントコーヒーのアイスコーヒーとは別物です。私はミルクとガムシロップを入れて飲んでいます。夜にセットして、翌日飲んでいます。


暑い夏には何といってもアイスコーヒーが美味い!有り難うございました。

2024年7月26日金曜日

クララ・シューマン 愛の調べ

久しぶりにハット神戸の海辺を歩きました。コンクリートが焼けて大変な暑さでした。気候が良ければ海を眺めながら気持ちの良い散歩コースですが…。

 

映画を見に来たのです。。ハット神戸にある県立美術館で上映された「クララ・シューマン 愛の調べ」です。副題が「二人の天才が愛したピアニスト」です。私が生まれた1947年制作のアメリカ映画、モノクロです。

古い映画で画面もモノクロで綺麗ではないのですが、最近の映画にはない趣があります。内容は19世紀を代表する音楽家、シューマン夫妻、ブラームス、リストの関係を描いてゆきます。そこにシューマン作曲「トロイメライ」、「謝肉祭」、「献呈」、ブラームス作曲の「交響曲第1番」、「ハンガリー舞曲」、「ワルツ」、リスト作曲「ピアノ協奏曲第1番」などの名曲が散りばめられています。


日頃から家内はブラームスやシューマンを好んで聴いていますが、それをルービンシュタインが吹き替えているのです。最近のピアニストとは一味違う味わい深い演奏でした。


クララを演じたキャサリン・ヘプバーンが、少女時代から晩年まで見事に演じ切っていました。ピアノを演奏する場面が多く出てくるのですが、どのようにして撮影したのでしょう。指だけの代役なら簡単ですが、演奏している姿が何度も出てきます。今のようなCGは無い時代です。


                 シューマン夫妻

反田さんや清塚さんの演奏は鍵盤の上を滑らかに指が動きますが、ヘップバーンが演じたクララは鍵盤に指をたたきつけるようにしていたのが気になりました。アクションを大きくするように演じたのでしょうか?


私はブラームスと言えば、難しくてとっつきにくい人と思っていたのですが、真面目で愛情深い好青年に描かれています。また、リストとシューマン夫妻、ブラームスとの関係も興味深く描かれていました。何事もそうですが、時代背景を知って作品を鑑賞すると理解が一層深まります。

                   ブラームス


映画の後は隣りのJICAのビルに行って昼食をとりました。ここでは月毎に支援している国々の代表的な料理を提供しています。珍しい料理を味わえます。今月は太平洋の島々の国の料理です。日本が占領統治していたからか、日本料理に似ています。

三宮まで歩いて電車、バスを乗り継いで帰りました。気候が良ければ須磨からは歩くところですが、療養中の身です。無理は禁物!











2024年7月19日金曜日

立派なアゲハ蝶になりました





 アゲハ蝶の幼虫が蛹になり、今朝蝶に羽化しました。蛹になって10日で蝶になりました。もう一匹蛹がいるので、明日か明後日には羽化すると思います。


今朝、孫がケージを見て「蝶になっている!」と叫びました。見ると蛹の抜け殻にしがみついて蝶になっています。立派なナミアゲハです。羽化したばかりなのでしょう、動かずにじっとしています。小一時間するとパタパタと羽ばたきました。もう飛べるのです。


蛹から羽化する瞬間を見ることが出来なかったのは残念です。昨日には蛹に縞模様が現れ、もうすぐ羽化するだろうとは思っていたのですが…。もう一匹いるので今度は羽化の瞬間を見ようと思っています。

 
7月8日

7月10日

7月16日


7月19日

嬉しそうに飛んでいきました。元気で生きてくれることを願っています。

























2024年7月10日水曜日

アゲハ蝶、蛹になりました


 ナミアゲハの幼虫の1匹が蛹になりました。体色が緑から少し茶色っぽくなっています。もう1匹も壁にへばりついています。蛹になる準備でしょう。

蛹になるのに掴まるところが必要ではないかと思い、ケースの中に木の枝を入れたのですが、それは使わずに壁に細い糸で張り付いています。調べると1週間くらいで羽化するそうです。


蝉は夜~明け方にかけて羽化しますが、蝶は昼間に羽化するので観察できるかもしれません。蛹から蝶になるのは神秘的なもので、ぜひ見てみたいものです。

2024年7月8日月曜日

アゲハ蝶の幼虫

庭のミカンの木の葉が何かに食べられて、繊維だけになっていました。よく見ると蝶の幼虫が 2匹葉を食べています。いつもならポイッと捨てるのですが、こんなに大きくなっているのを殺すのは忍びない。蝶になるまで育てよう。


小さなレモンの鉢に移し、室内に持ってきました。蝶の幼虫はいろんな姿をしていますが、調べるとこれはナミアゲハの幼虫だと判りました。

アゲハチョウは卵→幼虫→蛹→蝶→卵という生涯を送ります。幼虫は1齢幼虫~2齢幼虫と脱皮を繰り返し5齢幼虫を経て蛹になります。そのため5齢幼虫を終齢幼虫と呼びます。1齢幼虫~4齢幼虫までは黒茶色のグロテスクな姿ですが、終齢幼虫は緑色の綺麗な姿に変ります。今いる子は5齢幼虫です。あと1週間~10日ぐらいで蛹になるはずです。

私は蝉の羽化を観察したことはありますが、蝶は初めてです。是非孫にも見せてやろう。驚くと思います。昨年の夏から育てていたカブトムシの羽化が上手く行かず死なせてしまったので、立派に蝶に羽化してくれることを期待しています。


よく動いて何度も脱走するので、プラスチックケースにミカンの葉を瓶に活けて、そこへ移しました。







2024年7月7日日曜日

夏野菜が育っています

 家の前のせまい畑にゴーヤ、カボチャ、生姜を植えています。


私はいつも自分で採取した種で育てていて、毎年上手く発芽するのですが、今年は発芽させることが出来ませんでした。今年は梅の実やサクランボが非常に不作なのも、昨年~今年にかけての気候異常の影響かもしれません。


しかし、コンポストの堆肥を畑に鋤きこんだところ、カボチャ葉の芽があちこちから発芽しその苗を植えました。捨てた野菜くずから発芽するとは、コンポストは大したものです。どんなカボチャが育つのか、実をつけるまで判りません。だいたいそのような苗で実をつけるのかも疑問です。

 

茎や葉は太く大きく育っていますが、雄花ばかり咲いて雌花が咲かないのです。これは困った。調べてみると「つるボケ」と言うらしいのです。栄養が豊富過ぎて、子孫を残さないといけないという気が無いのです。いったん肥沃な土にしてしまったからには、どうしようもありません。蔓を延ばすだけ伸ばして、栄養不足になるのを待つだけです。

ゴーヤも蔓を延ばしていますが、雌花が付きません。カボチャと同じです。これも仕方がないので放任します。



今年初めて生姜を植えてみました。家内が生姜が料理に重宝するというのです。種生姜を買って芽出しをするのに時間が掛かりました。2か月ほど経って白い芽が出始めたのもありましたが、芽が出てこないのもあり、一緒に植えてしまいました。そのうちあちこちから細い芽が出始めました。大きく育ってほしいものです。

家内の希望で大葉(青じそ)栽培しています。毎日料理に使うので重宝しているのですが、ベニフキノメイガの幼虫が葉を食い荒らします。毎日食べるものなので農薬は避けて、見つけては取り除いていましたが、キリがありません。とうとうベニカAスプレーという前日まで大丈夫という薬をかけて予防しています。今日ネットを張りました。これが一番の対策です。


やっとレタスを食べ終わりました。昨年の12月からずっと食べていましたが、やっと終わりました。よく育ったものです。跡地に人参の種を撒いたのですが、上手く芽が出るか心配です。


肺炎の治療中で水泳を休んでいるので、暇を持て余しています。気候が良い時はウォーキングに励んでいましたが、こんなに暑くなってはもう無理です。家の周りの小さな畑で野菜作りに励んでいます。